世界一周旅行記 ゆめぽろEarth



◆ CT-M 146cm/148cm/152cm/154cm

CT-Mはソフトなディレクショナルボードとしての位置付けだがフレックスだけが違うわけではない。
フリーキャンバーという新しいアプローチにより、今までにない扱いやすい性能が実現した。
フリーキャンバーはノーズ・テールの抑えが弱いため、ノーズ・テールの横方向へ振り出しやすい。
そのため、無理な上体のひねりを使わなくても簡単にボードの旋回が可能になった。
スピードを上げた時には足下のキャンバーがしっかり効いてくるのでスピードを上げても安定感がある。
扱いやすく安定しているためカービングマスターにはぴったりの一台になるだろう。
またノーズの抑えが弱いことでパウダーの中でもボードが浮きやすく、パウダー初心者がゲレンデ脇のパウダーから浅めのパウダーにそのまま入っていける。後足荷重にしなくてもノーズから浮き上がってくれる。
ゲレンデからパウダーまでオールマイティーに楽しめる不思議なボードに仕上がった。

・芯 材/NVコア
・補強材/グラスファイバー + カーボンリボンナロー
[156~152]、グラスファイバー[148~143]、・PCプレートタイプS
・エッジ/ステンレス
・ソール/ISO SPEED 7500 SINTERED NATURAL
・ソール仕上げ/サンディング仕上げ[コンベックスソール]


OGASAKA オガサカ
1987年に生産を開始して今年でちょうど30年となる、OGASAKA SNOWBORDS。精緻な“モノづくり”に長けた日本人技術者の手により、試行錯誤を繰り返しながらスノーボードを造り続けてきた。スノーボードの世界では後発ブランドながら、確かな“モノづくり”が徐々に評価されて、ようやくスノーボードブランドとしてのポジションを確立しつつある。最初はフリースタイルモデル1アイテム、アルパインモデル1アイテムからスタートしたラインナップも、現在では24アイテムにまで拡大。スノーボードの楽しみ方の変遷とともに進化発展を遂げ、自然とそのラインナップも充実することとなった。滑りを極めたり、ジャンプにチャレンジしたり、パウダースノーを求めてバックカントリーへ入ったりと、スノーボードの遊び方はたくさんあって、一生かかっても楽しみ尽くせないだろう。真剣に遊ぶからこそ、仕事にも勉強にも真剣に取り組めるようになる。さて今シーズンはどんなスノーボーディングにチャレンジしますか?


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